ヨーロッパ旅行で温泉を楽しんだ後、夜になるとする事が無くなったので、フランスカジノへ遊び行く事に決定。

昼間の雰囲気と違い、夜に行われてるフランスカジノは、煌びやかな光に包まれており、見ているだけで気持ちが高まっちゃいます。

中に入って、資金をチップに交換する。中は予想外で、社交場とゆう雰囲気。私の様に大儲けするぞと考えている人間は、残念ながら少なそう。

訪れたフランスカジノは、二階建てという大きな施設で、二階にあるスロットゲームを選んでプレイ開始。

テーブルゲームではディーラーとの対戦になり、機械相手の方が勝つ確率が高いと感じたから。

スロットゲームといっても、かなり数があるので、選ぶ楽しさもあるよ。最終的に人が少ない角側の台をチョイス。そしてスロットに集中。

レバーを何度も引くと、大当たりとまでは言えませんが、それなりの役を揃える事が出来たから、フランスカジノで小さな勝利を得る事が出来た。

さらに、欲をかき大勝負へ挑む。

全体的にビールに合う

最近、色んな国の料理を作るのにハマっている。ケイジャン料理、韓国、中華、タイなど、我が家の食卓がグローバル化している。

辛味やスパイスが効いてるモノが多いので、全体的にビールに合う。先日の来客時に初めて作った「ガイヤーン」。

これは、ナンプラーやオイスターソースなどをブレンドした調味液に鶏肉を漬け込みグリルするタイ料理だ。

今回は時間が無く、半日しか漬け込めなかったので少し味付けが薄いような気がしたのだが、丸一日漬け込めばもっと美味しくなることは間違いないであろう。

ちょっとクセがあるナンプラーの香りも、火を通す事により香り豊かに感じられた。

そのまま食べても美味しいけれど、スイートチリソースを掛けて食べると、より一層アジアを感じられる。

一般家庭に無い調味料の購入は多々必要になるが、意外と簡単に作れるものが多いので、これからもキャパを広げていきたいな。

学生時代に必要だった一人暮らしの費用は、月に約15万円でした。収入内訳は、以下の通りです。奨学金8、お小遣い3、アルバイト代3の円合計約16万。

一人暮らしの費用の支出内訳は、以下の通り。家賃4.7、電気ガス5千、通信費3、日用品8、食費2.5万、書籍代1.5、交際費2、洋服代2、合計15.1万。

学生時代は、書籍や交際、それから洋服代に結構一人暮らしの費用を使ってた。臨時収入があると、まず3つのいずれかに消える。

冬はエアコンとコタツを使っていた為、電気が8千円になった事もあります。今は妹と同居し、二人とも社会人なので、基本的な部分は折半可能な為、とても助かってる。

食事は二人分でも3万前後だから、一人暮らしの費用で意外とかかるのは、食べる事だと気づきました。

まー簡単ではないけれど、もっと収入を増やし、完全に独立を果たしたいと思う。数年で達成するべく勉強に励めば、必ず達成出来るさ。自分を信じ、自分で歩んでいこうと思う。